2007-08

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

パワーバランス

 昨日、朝の餌やり。衝撃の光景が。写真はなんなんで、図に。
koukeishou.gif

 謎のアピスト(マック?)が、☆になっていた。しかも半分食われ…
 その上で、☆に追いやったであろうカカトゥオイデス自身が、フィルターとガラス間に挟まり、逆さまで死に顔を向けていた。
 一晩空けてみると…事件である。

 水草や隠れ場所が多く、順調にいっているように見えたが、アピスト同士は無理なのか…パワーバランスをとる方法はないものか…

スポンサーサイト

第333回「携帯につけているストラップ・アクセサリーの数は?」

gajinateto.jpg

 10匹いたカージナルテトラだが、現在7匹である。
 体調の悪い固体は、群れから離れるので、およそ推測できる。
 いろいろ小魚を入れてみたが、カージナルテトラは水草にマッチする最たる魚と思う。ダニオ系は動きが速すぎ、騒々しい印象。
 ただ、色が代わり映えしないので、10匹そろって一人前のような印象を受ける。
 その点はブラインシュリンプとかぶる。



トラックバックテーマ
第333回「携帯につけているストラップ・アクセサリーの数は?」

strpkae.jpg

 ストラップは1個しかつけていない。
 銀のカエルである。
 世界遺産登録前の石見銀山で購入した。
 店内がらがらであったが、今はえらいことになってそう。

ペルマト産卵

 サブ水槽のペルマトが産卵していた。ペアでシェルターを守っている。
mamoriperu.jpg

 でているのは雄である。
 太っており、2重あごにみえる。
 ウェルカムといわんばかりに、サッカープレコ(左)とオトシンクルス(右)が。
 むろん、気づかれればペルマト親父からヒステリックな攻撃を受ける。
  
mamoriperu2.jpg

 横から見た2重アゴシクリッドである。
 いつのまにかガラスにカエルのジェルシール?が。なぜだ。

活着

ボルビディス
bolubide.jpg

 流木にひっかけたのみ。
 これで、はたしてくっつくであろうか…
 なんとなく活着しそうな雰囲気はある。


ミクロソリウム・ナローリーフ
mikusori.jpg

 流木と流木との間にはさんでいたら、一方に活着していた。
 一部の根がついており、少し浮いた感じである。
 ビチッとくっついてはいない。

 発酵式CO2を寒天から重曹に変えてみた。
 寒天がなくなったため。
 ところで重曹って何に使うのだろう?
 チャーミーグリーンは分かる。
 が、重曹にはノータッチという家事レベル。
 重曹への疑心晴れぬまま、行った。

花火

sukeihen.jpg

 水槽内のレイアウトを変えた。前景のヘアーグラスの片側に光が差しにくく、枯れ始めたため。あと、魚たちの関係が殺伐としてきたので、隠れ場所の多そうな感じにした。前景部の遊泳スペースは広くなった。

noumenmato.jpg

 カカトゥオイデスが攻撃的なため、同サイズのペルマトを入れてみた。25cm小型水槽で過食気味に飼っていたため、ぶくぶくと太り、さらに色白。
 アピストミックスへの攻撃が、減少した感じ。というより、カカトゥの視界にペルマトが入ると、攻撃対象がそちらに向くように。両者、五分で、引いたり引かれたりを繰り返している。今のところ威嚇程度で、ヒレ等はかじらていない。ペルマトにとっては、カカトゥズブートキャンプである。この機会に、スリムなシルエットを。


 花火大会に行った。
imagekinhana.jpg

kinhana2.jpg

kinhana3.jpg

kinhana4.jpg

 人ごみにあふれていた。
 帰りが近くていいと、居座った場所だが、来た道は通行止めに。打ち上げ場所との距離が近いためである。結局、倍以上の遠回り…。

謎のアピスト2

 こちらもアピスト コロンビアミックスから(コロンビア産のアピスト若魚たち、色が出る前でどの種類か確定されてない状態)
nazoapi3.jpg

 なんであろう?分からぬ。カカトゥオイデスに比べ、体型は明らかにスリム。色が出てきた。毒々しく変色するのか…

nazoapi4.jpg

謎のアピスト

 アピストミックス(コロンビア)からの若魚。
nazoapi.jpg

 色が出る前のアピストが安価で売られていた。何かは不明。
 ネットで調べ推測した。おそらく、マクマステリーと思われる。ちなみに写真はメス。オスは星になった。原因は日中の水温上昇か…。




ロイヤル・ファロエラ

flo2d.jpg

 ロイヤル・ファロウェラが15cmくらいになった。
 雌雄の判別が可能に。
 ひげが生えたので、オスである。
 普段、陰に隠れてあまり表に出てこない。

flo3x.jpg



 ビリーズブートキャンプを4日サボった。
 完璧にメタボ系を取り戻した。

 最近、近所の小学校のチャイムが真夜中に鳴る。
 案外、不気味である。
 
 

ビリーズブートキャンプ7日間終了

 最終プログラムを終えて

 7日間の体重変化は、
 前半中にあった飲み会で3㌔増えた分を残りで消化した。
 つまり、差し引き

 ウェストは、4cm減った。
 
 あとひと月、続けてみようと思う。



 アピストグラマの稚魚は、結局3匹に。
 烏龍茶のペットボトルを工作し、中に隔離した。
 稚魚の姿が透けて見えるため、メス親が何度もペットボトルごしに口をもっていく。


稚魚減少

 アピストグラマ・カカトゥオイデスの稚魚が劇的に減った。
 
 一昨日夜、帰宅してみると、隔離ネットを潜り抜け、オトシンクルスが入っていた。稚魚は親魚が流木の穴に隠したらしく、見えなかった。親魚は、激しくオトシンクルスを攻撃していた。
 翌朝、30匹くらいいた稚魚は、半分以下になっていた。
 興奮したメスが食べたのか、
 普段コケを食べるオトシンクルスだが、稚魚を食べたのか、
 弱い稚魚が自然に落ちていったのか…不明。

 オトシンクルス↓
otosin.jpg

 現在、見た感じで6~8匹くらい。
 多少の成長がうかがえ、よく泳いでいる。



 ビリーズブートキャンプ5日目を迎えた。
 応用プログラム編に移ったが、さらについていけなくなった。
 最後までやり通せれば、効果はあるだろう。
 根性でやせるしか、結局はない。

 
 ビリーの斜め後ろにいるのは、ビリーの娘らしい。
 よくアップされるのだが、異様にギラギラしている。
 獅子のごとくほえ、最も戦場を意識しているようだ。
 
 また、セットの後ろが赤白模様であり、楳図(うめず)かずおを思い出す。
 
 

エビ脱皮

nukegaebi.jpg

 わかりにくいが↑エビが脱皮していた。



 ビリーズブートキャンプ3日目を終えた。
 1日ごとにウェストが1cmずつ、マイナスに。
 全身筋肉痛の中、昨晩、飲み会に参加。

 今朝、体重が3キロ増えていた。
 が、暑いのでアイスは食べ続けようと思う。

稚魚

 稚魚が流木の穴から外に。
kosodaap1.jpg

 黄色に発色したアピストグラマ・カカトゥオイデスのメス。
 子育て中は発色している。
 やめると元の体色に戻り、黒いラインもずいぶん薄くなる。
 
kosodaap2.jpg

 親魚は稚魚を口で運ぶ。
 遠くに離れたものを近くに戻したりしている。
 
kosodaap3.jpg

 3、40匹はいるかと思う。何匹残るか…。
 餌はブラインシュリンプを与えている。



bribt.jpg

 ビリーズブートキャンプ、届く。
 
 初日。
 かなりハードである。
 途中で、筋肉が震えた。
 部活を思い出す。
 過酷だったのは、ビリーバンドというゴムバンドを使う所。
 
 「俺がビリーバンドが好きなのは、ズルできないからさ
 
 ビリーの言葉。
 ごまかすどころか、先に進めない。

 まあ、最初はこんなものか…
 

NEW ENTRY «  | BLOG TOP |  » OLD ENTRY

水槽


水槽:60×30×40
熱帯魚
水棲ガメ
犬のブログ。

最近のコメント

リンク

最近の記事

カテゴリー

月別アーカイブ

ランキング参加中

FC2Blog Ranking

カウンター

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。