2007-10

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振り返り

 最初。
image100002.jpg

 次。
image1ooo3.jpg

 その次。
sukeihen.jpg
 
 現在。
suikeibokumosu.jpg

 なんというか…徐々にピュアさが失われていった。
 現在はカラスの止まり木のようである。
 祟りがあるので切れませんという感じ。
 
 が、最近アピスト・トリファは盛んに求愛行動を始めた。
 
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レイアウト水槽フォトコンテスト

 チャーム主催のレイアウト水槽フォトコンテストに応募してみた。

imagedaragusasui.jpg

 タイトル「だらだら草」
 
 本日、突然小包が。
 もしや入選か…
 軽さとスカスカ感が両手に伝わってきた。
 開けてみると、
 
sosinaja2.jpg

 落選の手紙とともに、粗品が送られてきた。
 左の袋は、ろ材の「ジェルキューブ」
 もう一方は、

sosinaja3.jpg

 アヒルである。
 挑発的な面構えをしている。
 
「ふへへっ」と言っているような口ばし。

 水槽に浮かべて下さいというメッセージを感じる。
 挑発的な粗品である。

 風呂に浮かべる気にはなれぬ。
 

流木合体

 昨日拾った流木を合体させて、を作ってみた。

bokukini1.jpg
 
bokukini2q.jpg

 この木なんの木の木が枯れたイメージで作った。
 ラバージグ(バス釣りで使うルアー)作成用のワイヤーがあったので、
 木々をつなぐのに使った。
 
 沈むまで、木の上と根っこにあたる部分へ石をかませることに。
 落ち着いたら、ワイヤーが目立つ部分に水草を活着させようと思う。

バス釣り

 久々に、バス釣りに行った。

ryunararou2.jpg

 バスは木についていることも多い。
 良い感じの枯れ木が乱立していると、テンションがあがる。

bass3oturia.jpg

 30cm弱の若魚が釣れた。
 引きは強く、やる気のあるバスだった。
 
 結局、1匹のみ。
 周囲を見ると、流木が点在していた。

 拾うことに。

 自前のは太い流木が多いため、なるべく細く、先が分かれているものを選んだ。  

edaryuubohiro.jpg

 とりあえず水槽に入れたが、当然浮いた。
 重石をのせて、なじむのを待つ。 
 

ペルマト産卵2

 ペルマトが2度目の産卵を行い、サブ水槽に20匹の稚魚が。
 1度目に比べ、落ちが少ない。なぜだろう。

perugokup.jpg

 ペア再形成。
 

negaperu1ti.jpg

 残り1匹が、攻撃対象に。
 ヒレはぼろぼろ、隅の方で斜めに静止している。

perusuibokutui.jpg

 気休めかもしれないが、流木を入れてみた。
 隠れられる影が増えた。

変色

 海水魚を釣りに防波堤へ。
tyouriuojunw.jpg

 防波堤には、必ず、その場を知り尽くした人物が存在する。
 大抵は、地元の人であろう。
 自身も釣るのだろうが、釣らずとも防波堤の観察を怠らない。
 
 釣竿片手にぼーとしていると、
 防波堤の支配者が近づいて来る気配に、はっとした。
 
 無造作にこちらを覗き込み、
 
「ここは、あまり釣れない」
 
 言い放った。

 ぎんがめという見たことない魚が釣れたので、食べれるかたずねた。
 支配者は座り込み、顔を近づけてうっすら笑みを浮かべた。

 「唐揚げ、ぶちうまい」

 指導者が導きを与えるように言った。
 圧倒的な格の違いに、体がしびれた。


 夕食時、釣った魚より、冷蔵庫から出したキスの方がうまかった(赤数字うまい順)。




bajiptiheiro.jpg

 2匹のバジス・バジス、体色の違いが明らかに。
 
bajisouyajhen.jpg

 そういえば、ハゼは天ぷらにした。

bajiptiheiro2q.jpg


水槽の始まり

 写真整理中に発見。初期の水槽。今は空っぽで押入れに。

imagshoki2d.gif


 20cmくらいの水槽か。
 ホワイトベタが主役である。
 
 ベタの美しいヒレを保つため、プラスチック金魚を入れて威嚇させていた。
 が、アベニーパッファーがヒレをボロボロにするということは知らなかった。
 
 結果、にせ金魚に怒り狂い自慢のヒレを広げるベタ⇒そのヒレをかじるフグ⇒にせ金魚に怒り狂い…という悪循環。

 ホワイトベタは、ボロボロになった。
 そのため、アベニーパッファーをビンに隔離。

 この水槽にテーマをつけるなら、『ベタの怒り損』である。
 

水槽変化

 およそ1ヶ月前
sukeihen.jpg


 現在
suikkeii1q.jpg

 
 全体的に成長し、ごみごみしてきた。
 有茎草は差し戻しで増殖。
 結果、両サイド以外、ジャングル化した。

 しかし、前景のヘアーグラスはほぼ変化なし。
 緑の絨毯を目指したが、無理っぽい。
 やはり、光量不足か。

 開き直って、アヌビアス・ナナを敷き詰めてみようかとも思う。
 流木を乱立させ、杉林のようにしてみたい。

 あるいは、黒人のおっさんの置物を入れ、頭にウィローモスを活着させてみたい。
 (園芸店や100円ショップでたまに目にする妙にリアルな置物。黒人の中年男がマイクや楽器をもっている)
 でかアフロが、水槽一杯に広がっていく様は、実におもむきがある。

  

第356回「ラーメン、何味が好き?」

トラックバックテーマ 第356回「ラーメン、何味が好き?」
 
 かつて、尾道ラーメンを口内炎ピーク時に食べた。
 痛い、熱い、痛い、うまい、熱い、痛い、うまい…
 結局はうまいで終えた。
 
 何味というのだろう、あっさりはしている。海鮮醤油?だろうか…

 尾道旅行の思い出を一つ。
 ホテルのエレベーターで髭面のおじさんとすれ違った。
 スーツ姿の男達に取り巻かれて、何者かと思った。
 大林監督であった。
 尾道出身らしい。

 思い出の品を一つ。
 観光したお寺で、にぎり仏(参考)なるものを作成した。

 旅サイトより見本写真↓ 
8-7.jpg

 にぎった粘土をベースに形を整えるため、にぎり仏という。


 自分がにぎった完成品↓
 mohinigiri1.jpg
 見本と比べ、なんだか寂しい。
 緊張感が漂っている。
 福耳なのに、ぜんぜん楽しそうではない。

mohinigiri2w.jpg

 インテリアとして、ペーパーウェイトとして、案外重宝する。
 なぜモヒカンにしたのか、今でも悔いが残る。


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