2017-11

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ツルニチニチソウ



花が咲いた。



夕まずめ、イカ釣りに行った。

常連の存在

釣りをしていると、必ずその場の常連さんがいる。大抵は50以上、アラフィフ以上。
こちらに人を受け入れる雰囲気があるか、隣で釣っていれば、ほぼ話しかけてくる。そして、語り始める。
内容としては、具体的な助言が多い。その場の生き字引としてのリアルな見解。大いに参考になる。「お前の釣りはみてられねぇ」的なダメ出しもあるが悪い気はしない。「これは秘密だけど」という切り出しで、おそらく多数に話したであろう釣るための知識を、伝授してもらえる。こちらはただ、相づちするのみで次々と情報が手に入る。ありがたいことである。

コウイカ釣り

ボウズ。
午前6時~7時半まで釣る。
干潮の潮止まりになり帰宅。
周囲では6時~7時に2匹、釣れているのをみた。
根掛かりで餌木を1つロスト。

自分は胴付き、隣の人はエギング。
餌木サイズは2.5くらいでおそらく同じ。
エギングはカラーは金、こちらはオレンジ。
隣の人は1杯釣り上げた。エギングのしゃくりはスローでステイ時間は長め、一方自分は、鉛で海底を叩くように引き寄せたが、ステイ時間は隣の人より短い。ゆっくりとした釣り方が自分は
苦手だ。アクションを入れたくなる。早い手回しであちこち探りたくなる。コウイカ釣りには向いてない性分かもしれない。

メバリング

メバリング予定の防波堤の下見に言った。15時過ぎ。人はいない。小さいのが群れで浮いていたので、土佐カブラをチョイチョイ動かしてみた。スッと寄ってくるのが少し見えたが喰わず。夜間はかなり期待できる場所だ。
防波堤まわりの岩礁。
点在する藻をキャロで投げて探る。

釣果は0であったが夜釣りに期待。


春めいて



冬季に植えたシモツケゴールドフレームも鮮やかな新葉を展開し始めた。



トネリコの足元。クリスマスローズ、チオノドクサも。



枯れたと思っていたホスタ・リバティは新芽が出てきた。

意識的

狭い庭でガーデニングを始めて2年目。
ネットの知識は、ほとんど他の人のブログから得ている。具体例が知りたいため。結果、今のところ以下のことを意識している。

レイアウトとしては、点と面と線。
日当たり水はけを植物ごとに考える。
銅葉と明るい葉を組み合わせる。
花色の統一感。
葉っぱの形を意識して選ぶ。

ブルネラ・ジャックフロスト



春の1コマ。

昨年冬季に植えたブルネラ。キンモクセイの下、湿ったシェードに。

膿栓

長年謎であった、稀に口から出てくるピーナッツのかけらのような塊。尋常じゃない異臭を発し、どこからくるのか分からなかった。
ヤフー知恵袋で質問した結果、ようやく正体が判明。

膿栓というものだ。

口蓋扁桃(喉の奥のヒダ)に溜まるという、食物のカスや細菌の死骸でできた塊である。硫黄のような匂いを発するが、温泉気分とは程遠い。寝ているときにこれを鼻に詰められたらと思うと身震いする。


今年初釣り

荒田港にて投げ釣りとサビキ釣り。
イカ釣りの人が多かった。
釣果はゼロ。風が強くなり1時間弱で中止。
唯一の収穫は、投げ釣りの仕掛けに誰かが根掛かりしたであろうエギが引っかかって上がってきた。

病院入り口にて



ツバメの巣。久しぶりに見ました。



かなり、久々の釣り

明日、釣りに行く予定です。海釣りは前にいつ行ったか覚えていません。サビキ釣り+アジを餌に投げ仕掛けか、じっくりフカセ釣りか迷います。しかし、早朝起きれる自信も微妙です。


今、BSで吉田類の酒場放浪記を見ています。アジの南蛮漬けを食べながら、一杯やりたくなりました。明日はサビキ釣りかもしれません。サビキ釣りはポピュラーですが、奥が深いです。渋いのになぜか数釣れるおっさんがいます、場所だけではなさそうです。自分的には仕掛けはママカリサビキがお薦めです。



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